外国人留学生に対する市内企業の環境対策設備見学会
  日時2007(平成19年)年89日(
  見学場所:宇部興産 宇部セメント工場、伊佐セメント工場
  
主催:宇部環境国際協力協会
  共催:宇部市

 宇部市内大学で学ぶ外国人留学生を対象に宇部市 内企業の環境対策設備の現状等を紹介し、環境意識を深めてもらうことによって、環境保全技術を通した、日本企業理解の推進と帰国後の人的ネットワークを構築することを目的に、見学会を実施しました。
 山口大学・宇部フロンティア大学の韓国・中国の12人が参加し、宇部興産渇F部セメント工場では 木質バイオマス発電概要について講義を受け、電力部IPP木屑燃焼設備と廃木材破砕チップ化設備を見学しました。伊佐セメント工場では自家用発電設備(バイオマス混燃)について講義を受け、発電ボイラーへのバイオマス投入設備を見学しました。


宇部セメント工場での講義風景

同上見学風景

伊佐セメント工場での見学

「大気汚染源モニタリング管理」コース
 
 
研修実施主体:KITA((財)北九州国際技術協力協会)
 
期間:2007(平成19年)年10月2日(1日間)
 
研修生:インドネシア、フィリピン各国政府の環境管理関係者 6名
 
研修・視察先
:宇部興産梶A宇部市

平成19年度威海市個別研修「 環境保全パートナーシップコース」
  
研修実施主体:独立行政法人国際協力機構(JICA)、宇部市、宇部環境国際協力協会
 
期間:2008(平成20年)年1月14日〜2月5日(23日間)
 
研修生
威海市環境 環境監察支隊、
     
威海市対外科学技術交流センター 2名
 
研修・視察先
宇部興産梶A潟Cーユーピー、
 潟pワー・エンジニアリング・アンド・トレーニングサービス、セントラル硝子梶A山口大学工学部、潟梶[テム東京工場、東京都下水道局落合水再生センター、
宇部地区環境保全協議会、山口県、宇部市

研修・市民との交流風景はこちら

 

大学生、一般市民に対する市内企業の環境対策設備見学会
  日時2008(平成20年)年228日(
  見学場所: 滑竝巣Eッドパワー バイオマス発電設備
  
主催:宇部環境国際協力協会
  共催:宇部市

 環境問題に関心の高い宇部市内大学で学ぶ 学生と一般市民を対象に企業の環境対策設備の現状等を紹介し、環境意識を深めてもらうことによって、環境保全技術を通した、 企業との交流と人的ネットワークを構築することを目的に、見学会を実施しました。
 山口大学・宇部フロンティア大学・東京理科大学の中国・インドネシア・タイの学生10人、日本人学生8人、一般市民16人が参加し、
滑竝巣Eッドパワーでは、バイオマス発電設備の講義を受け、意見交換の後、工場を見学しました

 

海外研修生受入れへ  活動内容へ戻る 

威海市個別研修 研修・市民との交流風景








海外研修生受入れへ  活動内容へ戻る